「ブラックホール」が目に見える様になった

最近、宇宙のニュースで画期的なニュースがありましたね。

何でも「ブラックホール」が目に見える様になったとか。

けれど、これは凄い事らしいが余りピンと来ないです。

どうやってブラックホールを撮影したかというと、地球全体を望遠鏡にしたみたいで、一機に世界の電波望遠鏡を結集して撮ったらしいです。

撮影したはいいけどデーターが多すぎて発表までに2年も掛かったそうです。

更にまだまだ集計が必要らしいですけど。

「ブラックホール」のニュースで影が薄くなってしまったのが土星と火星の集計結果です。

土星の周りの輪は氷でできているらしいです。

昔から氷だとは言われていたけど、更に詳しくデーターの集計中みたいです。

火星にはメタンガスがあるみたいだけど、今回の探査では減っていることがわかったみたいです。

火星の周りの「タイタン」と言う星があって地球にそっくりみたいです。

今後さらに宇宙についていろいろと解明されてくるのではないかと楽しみです。

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