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神奈川に住む友人も坐骨神経痛に悩んでいた!

神奈川県に住んでいる友人の久しぶりに会いました。

大学以来にあっていなかったのでほんと数十年ぶりにあったのですが、話が尽きることがありませんでした。

そんな彼も私と同じように一時期坐骨神経痛に悩んでいたようです。同じ苦しみを味わった仲間がこんなに近くにいるなんて驚きでした。

彼曰く数年前に夏の夜にクーラーをかけっぱなしにしていて、翌朝激痛に襲われ以来の坐骨神経痛持ちになったそうです。姿勢が悪いことや不自然な体勢で重たい荷物を持つことだけではなく、気温変動でも症状が生じることは後日病院にいったときに先生から言われたそうです。

先生からのアドバイスは痛みがあるときは無理しないで安静にして、痛みがないときはとにかく体を動かすことだという点で、病院には牽引する装置もありますが、日常歩いて足腰の廻りの筋肉を鍛えると痛みが緩和できるといわれたそうです。

普段車通勤だったみたいですが、会社の昼休みを利用して早歩きをして歩くことを心がけていたそうです。

ところが朝起きた時に右腰に激痛が走りおきあがれなくなり、当然会社をやすみ痛みが緩和してから病院を訪問し痛みを緩和する薬を処方してもらったそうです。先生の診断では薬が効くレベルでしたら手術の必要がないので日常の運動をもっと効率的にしたほうがよいといわれたそうです。

薬を処方してもやはり治ることがなくてネットで『神奈川県坐骨神経痛』などでどうにかして治らないか調べたみたいで、それこそ整体やほかの病院などにも通ったそうですが、なかなか改善されることはなかったみたいです。私と同じように偶然ネットでみた坐骨神経痛改善のDVDがあるということを知って、疑いながらもやってみたところみるみるうちに良くなってきたようです。

今では歩くこともできるし、ゴルフなどの運動もできるようになったと言っていました。私も坐骨神経痛になった経験があるので身にしみるほど共感したのですが、ほんとこんなに身近に同じ境遇の人間がいるということに驚きました。

そんな話をしながら久しぶりに語り合い楽しい時間を過ごすことができました。

ずっと水虫と付き合ってきました。

高校生の頃から約30年間、水虫と付き合ってきました。私の場合、足の指の間と足の裏が痒くなりますが、特に左右の子指とお姉さん指の間が酷く、痒さに負けて時々掻いてしまいます。

掻きすぎて血が出ることもありますが、それでも搔き続けることがあります。私の指の構造が悪いようですが、1日靴を履き続けると、必ず指の股が白くなっており、いわゆるふやけた状態になっていることが多いです。

指の間にティッシュなどを詰めて空間を作ってあげると乾いて痒みも治まりますが、革靴などを数日履き続けたり、梅雨の季節など高温多湿が続くと、やはり指の間は白くふやけるようになります。痒みに関しては例えることが難しいのですが、映画ダイハード3でブルースウィリスが言っていた、”足の指の股が燃えるように痒い”というのがまさにぴったりの感覚です。掻けば掻くほど痒くなり、更に掻き続けてしまうため、最後は痛みが走り、出血するのを見るまで掻くのを止めないといったことが何度もありました。

因みに最近は革靴を履く仕事をしなくなったためか、足がふやけて痒くなると言ったことはあまりありませんが、いまだに時々痒くなります。因みに一番酷かったのが、工場勤務で安全靴を履いていた時です。朝から遅い時には夜の11時過ぎまで、ずっと安全靴を履き続けるので、仕事が終わり靴を脱ぐとすでにカビっぽい様な、腐ったようなニオイがし、靴の中はとんでもなく湿度が高い状態になっていることは言うまでもありません。そんな状態を5年間続けたことにより、足は指の股だけでなく、裏の皮膚も皮がむけ、親指の付け根は冬の乾燥した時期になるとひび割れが起きお湯を掛けるとしみることも、踵も白くなりザラザラとした感じになり、足は人に見せられないような状態になっていました。

どうしようもなくなったときに横浜市水虫で調べてみたら多くの病院がヒットしました。その中でいいなと思うところにいこうと思ったんですが、時間をみるとなかなか通うことが難しいことがわかって他にないかいい方法はないかと悩んでいたらいいものがあったんですね。

今では仕事が終わったらすぐに足を乾燥させるようにし、薬をこまめに塗ることにより、だいぶ症状は改善され、今では、薬は週に一度程度で痒みも安定しています。

因みに水虫の薬も結構値段が高いので出来ることなら使いたくないですね。

痛む場所が心臓に近いので物凄く心配になる。

坐骨神経痛は、人にもよりますが基本的に痛む場所は、心臓の辺りです。胸痛だと心筋梗塞などの恐れがあるので
非常に気になります。しかし、そこまで強烈な痛みではなくどちらかと言うと鈍痛の嫌な痛みです。
坐骨神経痛と分かれば物凄く安心ができますが、それでも医療機関を受診した方が良いですね。
念には念を入れておいて悪い事はありません。心電図や触診などで直ぐにお医者さんが見れば坐骨神経痛なのか心疾患なのかは見極めてくれます。

先ずは嫌な痛みだなと少しでも感じたら医療機関を受診する事です。この時点では坐骨神経痛かどうかは分かりません。

お医者さんに触診と問診で最終的な診断をしてもらって初めて安心するという物です。

本当に痛む場所が紛らわしいのです。そして鈍痛。基本的に心筋梗塞などになった事がない方が殆どですから

その痛みがどこからきているのかが分かりません。ここが坐骨神経痛の非常に厄介なところだと思います。

胸が痛むと嫌な感じがしますよね。

別に脈も早くなく、特に他の症状もないので、気にならない方は寝てしまえば忘れてしまう人もいるとは思います。

しかし、人間のメンタル面はかなり脆いもので、チキンハートではないですがかなり不安を覚えます。
本当に坐骨神経痛は、数ある病気の中では軽度な病気に入りますが、大きな病気と痛む場所がほぼ同じなので

非常に心配になってしまいます。必要以上に神経を使ってしまいますね。ここが少し厄介なところです。

お医者さんが確定診断するまでは、どんな病名を言われるのか?本当にドキドキします。
坐骨神経痛と言われると本当に今まで肩に乗っていた重たい荷物が一気に無くなるような感覚を覚えます。

坐骨神経痛で良かったと普通の人は思います。私も実際に安心しました。

処方薬を飲んだら直ぐに痛みが治まりました。本当に人間は単純です。

医療機関によりますが、触診と問診で坐骨神経痛の可能性が極めて高い場合でも念の為に心電図を
行う医療機関もあります。

坐骨神経痛の名医を横浜市で探しました。参考にサイトはこちらです。